著名人を嘘で誹謗するサーティンキューの正体と背後組織!

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朝日新聞を批評するサーティンキュー

1、朝日新聞を嘘の正義と批評するサーティンキュー

「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」
(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)から、序章の★3項に、

「★朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」。この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」

次の4項に、

「★また「闇の権力&ユダヤ」と戦っているふりして商売している者たちもいる。ベンジャミン・フルフォードやリチャードコシミズや飛鳥昭雄などだが、彼らも「嘘と妄想の情報を土台として権力に反対する左翼」にすぎない。

と書いてありますが、随分と勇ましい主張をした記事です。

特に朝日新聞については、「朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」と勇ましく書いています。

読者はこういう断定の記事には弱いのですが、ネットの記事というものは教科書やマスコミと違って客観的な第三者の目を気にしないで書く独りよがりの記事が多いのでどんな嘘や妄想でも断定して主張出来ます。

逆に言えば、断定している記事には嘘や妄想の危険があるという事でしょう。

特に他人を虚偽の事実で誹謗中傷する時や嘘と筆者の妄想を書く時にはブログ記事が多く使われます。

例えば、毎日のストレスが溜まって溜めないで発散したいと思って感情的な記事を書く人、愚痴をこぼしたいのでツイッターで愚痴をこぼす人、あるいは暇だから日記としてブログに書いておきたい人などがいるでしょう。

結局は、仕事がなくて暇だから記事を書こうとする人が多いという事がネット記事の嘘や妄想、主幹的な意見、支離滅裂の文章につながり、ネット記事の低レベル化の原因にもなっています。

その為、理由もなく断定した主張の記事を書く人が多いということをまず頭に入れてからネット記事を読む必要があるでしょう。

まず、この記事は今問題となっている朝日新聞の慰安婦問題を取り上げて歴史のねつ造と改ざんをしたと先ず、閲覧者に共感させる方法を取っています。

そして、その共感者にそのような嘘と妄想を土台として権力に反対するのが
【 
左翼という未熟な精神の子供 
と書いています。
しかしながら、それを言う前にこの記事の最後に、

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

これを読むと、客観的に言って「未熟な精神の子供」とはサーティンキュー筆者そのものと言えますね。

サーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成ることだと書いてありますから。

そこで、この記事の書き方に習ってサーティンキュー筆者は「アニメと現実の区別がつかない精神の子供」の特徴であると、書いておきましょう。

序の最後の文章に〈朝日新聞の廃刊記念に、左翼小児病たちを斬ります!〉と書いていますが、まだ朝日新聞は誰もが知っているように廃刊していません。
当然読者も嘘であるとわかりますが、「良くぞ言った!」と共感者は希望を込めた冗談として理解するかもしれません。

しかしこれは、客観的に見て中傷であり、冗談としたら悪い冗談です。

サーティンキューの筆者はよくこの手を使います。

人によっては冗談に取らないで本当の事だと錯覚してしまうでしょう。

ところで、この手の文章はジャーナリストとしては失格です。
また左翼小児病たちと書いていますが、人のことを言う前にまず自分の小児病を疑うべきですね。

左翼の説明については第1章の項に「
1、『 闇の権力&ユダヤ 』と戦うふりして商売している左翼たち(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)に記述されています。

「★ナチスヒットラー肯定、戦前の日本軍崇拝の鷲は、朝日新聞とは逆位置にあります。しかしベンジャミンやコシミズや中丸薫や太田龍や泉パウロは、ナチスヒットラー否定や日本軍がアジアに侵略戦争をした、という戦後妄想の洗脳されたまんまの「正義のふりで商売している」だから、鷲とは全く違う!のです。


と、ナチスヒットラーを理解して肯定し、戦前の日本軍を崇拝している立場だと書いています。その上で、

「★つまり「
闇の権力」と戦っている奴らは、繰り返された左翼言論に飽きた大衆に、左翼言論にユダヤ陰謀論を付け足して、これまでの左翼とは違う思想を偽装したが、やっぱり左翼だったのです。彼らがロックフェラーと戦っているふりしたり、ユダヤと戦っているふりしたり、爬虫類型宇宙人と戦っているふりしても、基本路線は、朝日新聞の嘘正義論調と変わらず、権力と戦うふりした左翼なんです。」

と主張している訳ですが、常人には何を言っているのかわからない文章です。

これも、ジャーナリストとしては失格です。
その失格のサーティンキューの筆者が左翼小児病と呼ぶ人達をこの記事の序で朝日新聞の正義は嘘の正義と書き、
「この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【
 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」と説明して以下の、
「ベンジャミン・フルフォード、リチャードコシミズ、中丸薫、太田龍、ヒカルランドから本だしている奴、泉パウロ、副島隆彦、飛鳥昭雄」
の名前をあげています。

ところで、面白いことに「ヒカルランドから本だしている奴」と書いているから著者だけでなく、ヒカルランドという出版社にも難癖をつけています。

自分がヒカルランド出版社から本が出せないから妬んでいるのか、金でも貰ってケチを付けているのか、それとも別の目的があるのでしょうか。

それにしてもヒカルランド出版社から本を出している人間の全部にケチを付けているのだから意地悪どころか悪質な人間とも言えますね。

サーティンキューの筆者こそ嘘や妄想を土台にして著名人を次々とけなしているのではないかと皆考えてしまうでしょう。

著名なジャーナリストたちを批判できる程そんなにサーティンキューの筆者は偉いのか!?という事です。

サーティンキュー本人が未熟だから大人のジャーナリストや著名人を妬んで嘘と妄想を書いているのか、それとも金をもらって書いているのか。

というのも、このような嘘の中傷記事を書く人はジャーナリストと呼べず、当然ジャーナリストとしての仕事がもらえないからです。

金で頼まれターゲットの人間を狙って嘘と誹謗中傷で企業や政界、宗教界から金をもらって書くという話はよくある話で、特に選挙の時は金を使って対抗馬の立候補を嘘とデタラメの記事で中傷します。

ネットを見る若い人には効果的でしょう。
もちろん、宗教団体は金と信者と組織力を使ってその宗教団体の悪事を書く人を虚偽の事実で誹謗中傷したり、逆のことを感情的な文章で書かせます。

そして実行者は、今度は金がもらえなくなると依頼者のケチをつける性質があります。

こういう話は暴力団の世界にもよくあるようです。
暴力団の組長が大きな宗教団体のボスに人殺しやテロを金で頼まれて引き受けたけどバッサリ断られたので本を出した事実がありますね。

そのようなことまで知っていないとネット記事は読めないでしょう。

ネット記事は無料なので、それ以外の収入は入らないから何かの目的で書く人たちも多いのです。

ところで、サーティンキューの場合、この記事の場合は極度のうぬぼれから自分の考えの妄想を述べているのでしょう。

つまり、逆にサーティンキューの正体がバレたと言えます。

それは早くも第1章の2項目に以下の主張がされています。


「★お前も上の連中と同じようなもんだろう、と思ってる貴方、全然違います。鷲は
  1、ナチスヒットラーを理解して肯定
  2、戦前の日本軍を理解して崇拝
 しているから、戦後の日本の憲法からくる「自由、平等、人権、平和」や「反戦平和主義」などの妄想観念から完全に解脱してます。


と述べていますが、戦前の日本軍兵士のような考え方を言っていても、実際にはサーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成るということなのです。

つまり、アニメ漫画と現実の世界の区別がつかない人間であることを読者はよく認識しておかないとサーティンキューの読者の妄想と一緒になって人生を錯誤してしまう恐れがありますね。

そのようなアニメの鬼太郎とナチスヒットラーや戦前の日本軍と一緒にした妄想で朝日新聞やジャーナリストたちを嘘の正義と言っているのです。

ですから逆に嘘と妄想を土台としているのはサーティンキュー筆者の方だと誰しもが思うでしょう。

こういう日本人が出てくるから戦前の軍人たちは嘆くのです。
しかも、


「★ナチスヒットラーを理解できる鷲と、屑のベンジャミンやコシミズとか、その他のバカとは、丸で違う!ということです。(*゚▽゚*) 戦後の映画や本やその他のナチスヒットラー像はあくまで【 ユダヤ側の創作 】に過ぎないと鷲は解っているのです。
  ナチスヒットラーとは関東軍と同じく【 バアル教の復活! 】ということで理解しています。


と書いてありますが、サーティンキューの筆者こそ屑のサーティンキュー、バカのサーティンキュー、嘘つきのサーティンキュー、妄想のサーティンキューとハッキリと言えるでしょう。
これが現実です。
これからはこう呼びましょう。
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