著名人を嘘で誹謗するサーティンキューの正体と背後組織!

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朝日新聞を批評するサーティンキュー

1、朝日新聞を嘘の正義と批評するサーティンキュー

「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」
(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)から、序章の★3項に、

「★朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」。この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」

次の4項に、

「★また「闇の権力&ユダヤ」と戦っているふりして商売している者たちもいる。ベンジャミン・フルフォードやリチャードコシミズや飛鳥昭雄などだが、彼らも「嘘と妄想の情報を土台として権力に反対する左翼」にすぎない。

と書いてありますが、随分と勇ましい主張をした記事です。

特に朝日新聞については、「朝日新聞の正義は「歴史の捏造と改竄を根拠にした嘘の正義」と勇ましく書いています。

読者はこういう断定の記事には弱いのですが、ネットの記事というものは教科書やマスコミと違って客観的な第三者の目を気にしないで書く独りよがりの記事が多いのでどんな嘘や妄想でも断定して主張出来ます。

逆に言えば、断定している記事には嘘や妄想の危険があるという事でしょう。

特に他人を虚偽の事実で誹謗中傷する時や嘘と筆者の妄想を書く時にはブログ記事が多く使われます。

例えば、毎日のストレスが溜まって溜めないで発散したいと思って感情的な記事を書く人、愚痴をこぼしたいのでツイッターで愚痴をこぼす人、あるいは暇だから日記としてブログに書いておきたい人などがいるでしょう。

結局は、仕事がなくて暇だから記事を書こうとする人が多いという事がネット記事の嘘や妄想、主幹的な意見、支離滅裂の文章につながり、ネット記事の低レベル化の原因にもなっています。

その為、理由もなく断定した主張の記事を書く人が多いということをまず頭に入れてからネット記事を読む必要があるでしょう。

まず、この記事は今問題となっている朝日新聞の慰安婦問題を取り上げて歴史のねつ造と改ざんをしたと先ず、閲覧者に共感させる方法を取っています。

そして、その共感者にそのような嘘と妄想を土台として権力に反対するのが
【 
左翼という未熟な精神の子供 
と書いています。
しかしながら、それを言う前にこの記事の最後に、

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

これを読むと、客観的に言って「未熟な精神の子供」とはサーティンキュー筆者そのものと言えますね。

サーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成ることだと書いてありますから。

そこで、この記事の書き方に習ってサーティンキュー筆者は「アニメと現実の区別がつかない精神の子供」の特徴であると、書いておきましょう。

序の最後の文章に〈朝日新聞の廃刊記念に、左翼小児病たちを斬ります!〉と書いていますが、まだ朝日新聞は誰もが知っているように廃刊していません。
当然読者も嘘であるとわかりますが、「良くぞ言った!」と共感者は希望を込めた冗談として理解するかもしれません。

しかしこれは、客観的に見て中傷であり、冗談としたら悪い冗談です。

サーティンキューの筆者はよくこの手を使います。

人によっては冗談に取らないで本当の事だと錯覚してしまうでしょう。

ところで、この手の文章はジャーナリストとしては失格です。
また左翼小児病たちと書いていますが、人のことを言う前にまず自分の小児病を疑うべきですね。

左翼の説明については第1章の項に「
1、『 闇の権力&ユダヤ 』と戦うふりして商売している左翼たち(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)に記述されています。

「★ナチスヒットラー肯定、戦前の日本軍崇拝の鷲は、朝日新聞とは逆位置にあります。しかしベンジャミンやコシミズや中丸薫や太田龍や泉パウロは、ナチスヒットラー否定や日本軍がアジアに侵略戦争をした、という戦後妄想の洗脳されたまんまの「正義のふりで商売している」だから、鷲とは全く違う!のです。


と、ナチスヒットラーを理解して肯定し、戦前の日本軍を崇拝している立場だと書いています。その上で、

「★つまり「
闇の権力」と戦っている奴らは、繰り返された左翼言論に飽きた大衆に、左翼言論にユダヤ陰謀論を付け足して、これまでの左翼とは違う思想を偽装したが、やっぱり左翼だったのです。彼らがロックフェラーと戦っているふりしたり、ユダヤと戦っているふりしたり、爬虫類型宇宙人と戦っているふりしても、基本路線は、朝日新聞の嘘正義論調と変わらず、権力と戦うふりした左翼なんです。」

と主張している訳ですが、常人には何を言っているのかわからない文章です。

これも、ジャーナリストとしては失格です。
その失格のサーティンキューの筆者が左翼小児病と呼ぶ人達をこの記事の序で朝日新聞の正義は嘘の正義と書き、
「この嘘や妄想を土台に権力に反対するのが【
 左翼という未熟な精神の子供 】の特徴である。」と説明して以下の、
「ベンジャミン・フルフォード、リチャードコシミズ、中丸薫、太田龍、ヒカルランドから本だしている奴、泉パウロ、副島隆彦、飛鳥昭雄」
の名前をあげています。

ところで、面白いことに「ヒカルランドから本だしている奴」と書いているから著者だけでなく、ヒカルランドという出版社にも難癖をつけています。

自分がヒカルランド出版社から本が出せないから妬んでいるのか、金でも貰ってケチを付けているのか、それとも別の目的があるのでしょうか。

それにしてもヒカルランド出版社から本を出している人間の全部にケチを付けているのだから意地悪どころか悪質な人間とも言えますね。

サーティンキューの筆者こそ嘘や妄想を土台にして著名人を次々とけなしているのではないかと皆考えてしまうでしょう。

著名なジャーナリストたちを批判できる程そんなにサーティンキューの筆者は偉いのか!?という事です。

サーティンキュー本人が未熟だから大人のジャーナリストや著名人を妬んで嘘と妄想を書いているのか、それとも金をもらって書いているのか。

というのも、このような嘘の中傷記事を書く人はジャーナリストと呼べず、当然ジャーナリストとしての仕事がもらえないからです。

金で頼まれターゲットの人間を狙って嘘と誹謗中傷で企業や政界、宗教界から金をもらって書くという話はよくある話で、特に選挙の時は金を使って対抗馬の立候補を嘘とデタラメの記事で中傷します。

ネットを見る若い人には効果的でしょう。
もちろん、宗教団体は金と信者と組織力を使ってその宗教団体の悪事を書く人を虚偽の事実で誹謗中傷したり、逆のことを感情的な文章で書かせます。

そして実行者は、今度は金がもらえなくなると依頼者のケチをつける性質があります。

こういう話は暴力団の世界にもよくあるようです。
暴力団の組長が大きな宗教団体のボスに人殺しやテロを金で頼まれて引き受けたけどバッサリ断られたので本を出した事実がありますね。

そのようなことまで知っていないとネット記事は読めないでしょう。

ネット記事は無料なので、それ以外の収入は入らないから何かの目的で書く人たちも多いのです。

ところで、サーティンキューの場合、この記事の場合は極度のうぬぼれから自分の考えの妄想を述べているのでしょう。

つまり、逆にサーティンキューの正体がバレたと言えます。

それは早くも第1章の2項目に以下の主張がされています。


「★お前も上の連中と同じようなもんだろう、と思ってる貴方、全然違います。鷲は
  1、ナチスヒットラーを理解して肯定
  2、戦前の日本軍を理解して崇拝
 しているから、戦後の日本の憲法からくる「自由、平等、人権、平和」や「反戦平和主義」などの妄想観念から完全に解脱してます。


と述べていますが、戦前の日本軍兵士のような考え方を言っていても、実際にはサーティンキューの筆者が人生の目的としているものは「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画に出てくる鬼太郎に成るということなのです。

つまり、アニメ漫画と現実の世界の区別がつかない人間であることを読者はよく認識しておかないとサーティンキューの読者の妄想と一緒になって人生を錯誤してしまう恐れがありますね。

そのようなアニメの鬼太郎とナチスヒットラーや戦前の日本軍と一緒にした妄想で朝日新聞やジャーナリストたちを嘘の正義と言っているのです。

ですから逆に嘘と妄想を土台としているのはサーティンキュー筆者の方だと誰しもが思うでしょう。

こういう日本人が出てくるから戦前の軍人たちは嘆くのです。
しかも、


「★ナチスヒットラーを理解できる鷲と、屑のベンジャミンやコシミズとか、その他のバカとは、丸で違う!ということです。(*゚▽゚*) 戦後の映画や本やその他のナチスヒットラー像はあくまで【 ユダヤ側の創作 】に過ぎないと鷲は解っているのです。
  ナチスヒットラーとは関東軍と同じく【 バアル教の復活! 】ということで理解しています。


と書いてありますが、サーティンキューの筆者こそ屑のサーティンキュー、バカのサーティンキュー、嘘つきのサーティンキュー、妄想のサーティンキューとハッキリと言えるでしょう。
これが現実です。
これからはこう呼びましょう。
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イスラム国の日本人首切りを正義の行為と称賛しているサーティンキュー

イスラム国の日本人首切りを正義の行為と称賛しているサーティンキュー

サーティンキューのブログ記事がでています。それは、「イスラム国」についての記事ですが「イスラム国とは何か?2」の記事をまず見て下さい。
それを読むと誰もがびっくりします。

なんと、サーティンキューの筆者の思想と生い立ちの土台はウルトラマンや仮面ライダー、人生の目的はなんと漫画に出てくるゲゲゲの鬼太郎になる事だったんです。

サーティンキューの読者はショックでしょう!
サーティンキューの筆者がどんな人物でどんな思想を持ち、どんな生い立ちでどんなに異常で幼稚の人だったのかが、サーティンキューのブログ記事を読めばすぐにもわかってしまうのです。
しかも、「サーティンキュー」という言葉が何を意味していたかも解りますよ。

「イスラム国とは何か?2~地球規模の本当に人を殺すお祭り!?、或いは、大晦日の大掃除!?」
(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)
1、表に出てきた世界権力の★の1個目で、

「★イスラム国とは去年に6月下旬に建国された国となっているが、今まで隠れていた【 世界権力 】が表に出てきた現象だろう。それを感じるのは、イスラム国はどこの国よりも強く、また様々な国の中枢の人々が関与していると思われるからだ。だからイスラム国には普通の日本人が知りえない様々な日本についての正確な情報が集まっているだろうし、悪を行うように見えて、イスラム国は日本人を殺し、また教え、日本を建て直す!ということを結果的にはするだろう。トリックスターである。」

と、書いています。
この文章でイスラム国を『世界権力』と感じ、日本人を殺すことによって教え、日本を建て直す!と言っています。
日本人を殺すことによって何を教えてくれるのでしょう?
次の★の2個目に、

「★ナチスは13年間だった。突然出現し、ユダヤ人を弾圧して強制収容所に入れて、ホロコーストして、第二次世界大戦を実行して、あっというまに消えた。ナチスの中枢が世界権力だったように、イスラム国の中枢も世界権力である。そしてイスラム国はイスラム教ではない。イスラム国は古代の地球に存在した【 世界教である鬼道(バアル教) 】である。」

と、日本人を殺して【世界教である鬼道(バアル教)】を教えることだと主張しています。
ここまでの文章だけでサーティンキューの筆者は鬼道を教える異常な人だとわかりますね。

バアル教について記事の中で「リチャード・コシミズの正体」(http://xuzu0911.exblog.jp/21075833)に書かれていました。
その記事の最終結論として、最後から2番目の★の文章に、

「宗教は多神教のバアル教以外はニセモノであり、日本の神道や大乗仏教はバアル教の別バージョンであり、根本はバアル教である。リチャードコシミズのような無神論者がバアル教徒に成れるわけがなく、否定のための否定である共産主義者が「反ユダヤ主義」の仮面をかぶっているにすぎない。」

と、書かれています。
世の中の真実を暴く為に勇気を持って訴えているジャーナリストに「否定のための否定である共産主義者」と決めつけて他人の人格をけなし、嘘の論を進めていくのがサーティンキューの筆者のやり方のようです。
だから、イスラム国についてもいきなり、イスラム国の中枢はナチスと同じように世界権力の国だと決め付けているのです。

元にもどって
1、表に出てきた世界権力(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)の★3個目の文章は、

「イスラム国の中枢の世界権力は卓越した哲学、高度な知識、財力、高度な科学、高度な精神を持っている。普通の人間(数字の6)はかなわない力を持つ。なぜなら彼らの中枢は数字の【 9 】である神人であるからだ。イスラム国は大衆用の情報と同時にシンボルによって高度な哲学を打ちだしている。大衆用の情報に惑わされた者は何も解からない。」

サーティンキューの筆者の考え方ではイスラム国の中枢の世界権力は卓越した哲学、高度な知識、財力、高度な科学、高度な精神を持っていると主張しています。

常識的に言ってそんな考え方をするのはサーティンキューの妄想でしょう。

なぜなら、イスラム国の中枢を9である神人と非現実的な現象にすり替えています。

米国なら世界権力の国と多くの人は理解できますが、イスラム国を世界権力の国と呼ぶ人はサーティンキューの妄想だけでしょう。

ナチスという亡霊を引き出して世界権力と言えば現状に不満を持ち、今の体制や秩序を変えるような超越的な力や権力を得て強い立場に成りたいと思う人の中には多少とも世界権力、もしくはナチスという言葉に同感する人たちも出てくるかもしれませんね。

★の6個目の文章で、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」

と、書いています。
ここで「イスラム国の戦争」を「本当に人を殺すお祭りの原型」に変え、「お祭りの原型」の意味をイスラム国とは何か?2(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)の序の★の2個目に、

「この【 お祭り・宗教の原型 】のシナリオはタロットカードの大アルカナの22枚の中に描かれている。その辺を書いていく。」

と、タロットカードを用いてます。
とは言っても、低いトリックで妄想を語っているのです。

同ページの2、タロットカードどおりに世界は動いているの最初の★で、

「★今ほどタロットカードの絵柄の真の意味が解かる者が重要な時はない。世界はタロットカードどおり動いているからだ。まずはタロットカードの13から21を以下にに書き出す。」

と、書いています。
その文章の最後に、死神の13、節制の14、悪魔の15以下21までの数字の説明がされています。

大アルカナと呼ばれたタロットカードは古代エジプトや古代ユダヤに由来を求める人がいますが、学問的には根拠がなく、1784年前後にエッティラという人がタロットと占星術を結び付けて運命占いをしたのが始まりで、1854年にエリファス・レヴィがタロットとカバラ(ユダヤ神秘主義)を結び付けたのです

今日では前述した占星術や魔術系の運命占いなどのタロット以外に「007」の映画の小道具のために創作されたヒンズー教のタントラと結びつけたタロットがありますがサーティンキューの筆者が使用しているタロットカードは、なんと「イスラム国とは鬼道の復活である!」(http://xuzu0911.exblog.jp/21500974/)の記事の2、戦後の黄金時代の漫画家はシャーマンであり、古代の世界教であった鬼道を伝えるために存在していた!の★10個目で、

「★映画「007」は非常に深い映画である。それは命を懸けたボンドが戦いの後、絶世の美女のボンドガールと必ず一体化するからである。これはチベット密教の六道輪廻図が描く、三つ目の鬼の頭上の、仏陀(魂)と白い女(叡智ある「霊・意識」)の合体(ハネムーン)を描いている。そしてボンドが命を懸けて敵である鬼と戦い【 死んで復活する 】ことを髑髏とその頭上の火を描いている。」

と書いているので、どうやら「007」の映画の小道具用に創作されたタロットカードを使って魔術系の運命占い(笑)を行っていたと思われます。

実はサーティンキューの筆者は「007」の映画だけでなく、ウルトラマンや仮面ライダー、そしてアニメのゲゲゲの鬼太郎に大きな影響を受けて現実とアニメの世界の区別が出来ないままの未熟な精神の持ち主なのです。

その証拠に、同じく、「イスラム国とは鬼道の復活である!」(http://xuzu0911.exblog.jp/21500974/)第1章の1、太陽が昇る前の一番暗い時の黒!それがイスラム国戦闘員の黒ずくめファッションである!の★1個目の文章中に、

鷲が子供の頃、ウルトラマンの再放送を何度もやっていて何度も繰り返し見たが、「バルタン星人」が好きだったんだが、あれにイスラム国は似ている。

と、テレビドラマの中の「バルタン星人」と現実世界のイスラム国が似ていると妄想しています。

そして、2、戦後の黄金時代の漫画家はシャーマンであり、古代の世界教であった鬼道を伝えるために存在していた!(http://xuzu0911.exblog.jp/21500974/)

の章の★1個目と2個目に、

「しかし鷲のこれまで人生で、恐竜をデカクしたような大怪獣もバルタン星人も出現して来なかった。ではあの「ウルトラマン」を見ていた日々の時間は無駄だったのだろうか?
★いやそれは違う。イスラム国戦闘員というショッカーが現実の世界に出てきた。現実の世界にショッカー達が出てきたのは驚きである。」


と、書いています。

幼稚なサーティンキューの筆者にはわかっても世代の違いやアニメ文化を知らない人たちにとって「ショッカー」という言葉の意味が全くわかりません。

そこで「ショッカー」の意味を探してみると、「イスラム国とは何か?」(http://xuzu0911.exblog.jp/21492056/)の中の記事、3、地球内部にある虚空の【 特別な力 】からの地上への襲撃か?地上への教えか?の★7個目に、

「★イスラム国とは仮面ライダーというアニメの中だけの存在だと思っていたショッカーが地上に出現したことは誰もが認めるだろう。ウルトラマンを子供の頃、何度も見ていたが、大怪獣や悪い宇宙人の襲撃とは、このことだと解かった。」

と、いう文章がありました。
と言っても、何がわかったと言いたいのでしょうか?
この文章で解るのは「ショッカー」とはウルトラマンに出てくる人物ではなく、どうやら仮面ライダーにでてくる「ショッカー」だということです。

しかし、「ショッカーが地上に出現したことは誰しもが認めるだろう」という言葉に至っては誰もが認められるものではないでしょう。
私たちをサーティンキューの筆者のレベルの頭と一緒にしないでくれと言いたくなりますね。

つまり、サーティンキューの筆者のおつむにはウルトラマンも仮面ライダーも一緒で現実もアニメも同じなのでしょうが、このようなおつむで嘘の誹謗中傷をネットでされたら誰だって支離滅裂な人間に思われてしまいます。

再び、「イスラム国と鬼道の復活である!」の記事に戻りましょう。
2、戦後の黄金時代の漫画家はシャーマンであり、古代の世界教であった鬼道を伝えるために存在していた!(http://xuzu0911.exblog.jp/21500974/)の★5個目に、

「★鷲が子供の頃、見ていた様々な漫画やテレビドラマや映画は全て意味があった。そしてその世界が古代の世界教である【 鬼道 】を描いた世界であった。鬼太郎は鬼の子であるミトラである。バアル(鬼)の子がミトラである。鬼太郎はミトラを描いた作品であった。そして数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。
 
と、相変わらず支離滅裂で身勝手な妄想の記事となっています。

それにしても、この文章の最後に「数字の【 13 】のトーサンの目玉親父と一体化しているのが数字の【 9 】のミトラ(鬼太郎)だと教えているのだ。」という言葉が気になりますね。
一体誰に教えているのでしょうか?

しかも、【13】をトーサンと読ませているのはダジャレのつもりでしょうか?
それとも、目玉親父の【13】を英語読みで「サーティン」としてミトラ(鬼太郎)の【9】をキューと日本語読みして合わせて「サーティンキュー」と読ませてシンボル化し、「サーティンキュー」の正体を逆に隠すために「トーサン」と読ませているのでしょうか?


ところで、この文章の中でミトラという言葉が出てきましたが、漫画の「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる鬼太郎をサーティンキューの筆者がミトラと呼んでいることから、その頭のレベルと思想を考えると、おそらく古代インドやイランに共通するミトラ(ミスラ神)のことを言っているのだと思いますね。

しかしながら、そのミトラだと元々はアーリア人の太陽神のことを意味していて、「サーティンキュー」の筆者が主張する鬼太郎とは全然違うのです。多分彼にいくら言ってもサーティンキューの筆者の頭では太陽神は漫画の鬼太郎なのでしょうね。

 余談ですが、クリスマスの12月25日は正確にはイエスの誕生日ではなく、北極圏のラップランド地方(サンタクロースの地)では冬至の日に太陽が再び地上から顔を出すということで太陽神ミトラの誕生の日とされてきました。

また、ミトラは「mitora」と書くことから仏教の原典であるサンスクリット語で読むとマイトレーヤとなり、漢訳すると弥勒菩薩の弥勒となります。

しかし、サーティンキューの筆者のおつむでは、ミトラはアニメの中のゲゲゲの鬼太郎なんでしょうね。

 これは、仏と魔の違いがありますが、彼の頭は完全に逆になっていますね。

だから、鬼道と「007」の小道具のタロットによるシナリオとの妄想から善人を誹謗中傷しようとしている内に仏を魔と思えてしまうのでしょう。

 ところで、彼はこのような頭で何を目的としているのでしょうか?その目的は意外や2014年9月19日の「朝日新聞を代表にする「権力と戦っているふりして商売しているバカたち」の終わり!」(http://xuzu0911.exblog.jp/21128465/)の結びの最後の項にありました。
その文章を抜粋してみます。

「★世界の構造は将棋というゲームで表現されている。本当の闇の権力とは敵陣の【 玉 】である。そして敵陣の【 玉 】と戦い、その果てに、世界の王である目玉親父(玉)と結びつく鬼太郎に成ることが人生の目的である!権力に反抗するだけの者は永遠に目玉親父と一体化することはない!あらゆる権力は太陽神が与えたものだから。王権神授説を考えることを薦める。

と言うことで、相変わらず幼稚で妄想の塊のような思想の持ち主ですが、その目的となると、どうやらアニメの「ゲゲゲの鬼太郎」の中に出てくる目玉親父を世界の王と呼んで、その世界の王と結びつく鬼太郎に成りたいという考え方のようです。

と言っても、目玉親父と結びつくのは妄想で出来ますが、こんなおつむで現実的な権力者に近づいてもすぐに排除されるような低レベルの人間ということになりますね。

だから、権力者からエサ(金)を与えられてターゲットの誹謗中傷をする仕事しか利用されないのかも知れませんが、逆に返す刀で権力者が斬られるというお粗末な結果となると言えるでしょう。

しかしながら、オウム真理教のようにターゲットを殺させる目的で権力者が利用するとなると、これは社会全体の大きな問題となります。と言うのも、再一度1、表に出てきた世界権力(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)★の表示6個目の文章に戻ります。そこでは、

「本当に人を殺すお祭りの原型のようなものがこの「イスラム国の戦争」である。しかしこの「お祭りの目的は、6から9へ転換し13と一体化する!」ということは、太陽が頭上にある時の【 首斬り 】ということで解かっている。」


と、書かれていますね。
この文章では(本当に人を殺す)お祭りの目的を6(普通の人間)から9(神人)に転換させることであると殺人を正当化する妄想を述べています。

しかし、この文章で6から9へ転換し、「13と一体化する!」という言葉と「太陽が頭上にある時の【首斬り】」という言葉が意味不明です。

サーティンキューの筆者自身の妄想ではありますが、この記事の結論にあたる最後の章に記述していました。

4、結び ~ 太陽神が世界を動かす!(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)の章の、★の2個目に、

「★頭上に太陽がある砂漠。それは我々の神聖な精神の表現である。砂漠は雑念(6の意識)がないことを表現している。そして黒ずくめの男が、オレンジ服の二人の首を斬る。首を斬ることは、【 6から9への転換 】を意味していて、オレンジ色は【 新しい太陽神の誕生 】を意味している。そしてこの黒づくめの男こそが、太陽神の【 死神 】の面であり、世界はその存在を恐れていたから、欧米のマンションに13号室はなく、日本のアパートやマンションには4号室がない、という現象になっている。数字の13の意味は死神であり、日本の数字の4は「シ」と発音し、死であり、死神を表現するからだ。

という妄想の文章で説明されています。

「頭上に太陽がある砂漠」と「我々の神聖な精神の表現」とがどうして同じになるのか、筆者の説明もなければ、砂漠がどうして6の意識がないのかの説明もありませんが、逆に言えば、どういう意味だとへたに考えると妄想の世界に入り、かえって洗脳される可能性がありますね。

意味の無いものに筆者の意味が繰り返し与えられると、やがて思考が停止して言葉だけが記憶され、それがいつの間にか筆者のシンボル的な暗示として信じやすくなるからです。

頭上に太陽がある時に首を斬られることが【6から9への転換】となるという言葉もいつの間にかその意味を考えずに洗脳されてしまいます。
黒づくめの男が死神で数字の13という言葉もタロットカードで示され、そこに描かれた絵を見ると自然に洗脳されてしまいます。
映像や感覚を支配する右脳がサーティンキューの言葉のトリックによって催眠術のようにコントロールされ始めてしまうからです。

一般常識で文章を読めば、「13と一体化する」という言葉は現実的には黒づくめの男と一体化するというおかしな意味になるはずですが、サーティンキューの言葉のトリックにより太陽神の「死神」の部分と一体になるという解釈にされてしまうのです。

ここまでの言葉だけでも冷静に考えればサーティンキューの筆者だけの妄想だとわかりますが、サーティンキューの思想に共感者、もしくは洗脳された異常者がもし、たくさん出てくるとしたら、何と恐ろしい社会になるかと皆さん方もそう思いませんか?

現実に欧米のマンションに13号室が無いとか、日本のアパートやマンションには4号室が無いことの理由にその数字が死を意味するからと言われれば、人によってはなるほどと納得してしまうこともあるでしょう。

それを理由にして数字の13に死神をイメージさせ、死神と一体になることが太陽神の化身となれるという言葉を世界教であるバアル教の極意の教えであるとか、何とかの教えであると聞かされて、その13の実践をすることが太陽神と一体になれる道だとオウムのように繰り返し聞かされたら、いつの間にか洗脳される恐れがあるのです。

ましてや、精神が不安定な人や現状不満の精神的未熟者の場合はオウム真理教の集団生活のように閉ざされた世界や、一日中机の上でツイッターなどのネット狂となって非現実の中に閉じこもった世界観の中に閉じこめられる生活をしていたら、いずれオウム真理教の「ポア」の教えと同じような考え方に洗脳されやがては殺人(首切り)を正当化する思想のカルト集団が生まれてこないとも限らないのです。

となると、何も知らない少年や異常者たちによって日本にいずれ首斬り事件が続出するかもしれませんね。

首を斬られる6(普通の人間)について、3章でさらに詳しく述べられています。

3、大晦日の大掃除のお祭りの始まり!(http://xuzu0911.exblog.jp/21522064/)の★の表示1個目の記事から、

「今の世界は大晦日の大掃除の時である。しかも仮でなく本物の大晦日の大掃除の時だ。大掃除の意味は数字の【 6 】の人間の首を斬ること。ロクデナシを殺すことなのだ。ここで初めて、ナチスがユダヤ人をホロコーストした意味が解かってきた。」

と、ナチスの行為を正当行為にする異常な考え方の持ち主です。
ここで殺されるロクデナシとはどんな人達なのかは次の★項に、

「そして浄化されるロクデナシとは、
1、太陽神を否定する者たち
2、太陽が自分の周りを回っていると思っている者たち
3、宇宙の原理を何も学んでない者たち
の3つを上げておく。」

とあり、★の表示4個目の記事では、

ナチスとは大晦日の大掃除の儀式実行部隊であった。同じく今回の大晦日の大掃除実行部隊はイスラム国戦闘員である。彼らも太陽神を否定する者たちを大掃除するために突然出てきた。彼らはユダヤ人を裁く、というより先進国のジャーナリストという人種の首を斬るために出てきたようだ。最初に首を斬ったのは米国のジャーナリストだったし、日本人の後藤健二氏もジャーナリストだった。考えてみれば、ジャーナリストほど自由・平等・人権・平和というユダヤの戯言の概念を信じている人種もいない。」

あくまでもイスラム国での日本人二人の首切りの映像を見て、サーティンキューの筆者の妄想だと考える人もいるでしょう。
確かに個人の妄想だけの範囲ならいいのですが、実は、サーティンキューの筆者が単なる妄想で記事を書いているのではなく、「イスラム国とは何か?」(http://xuzu0911.exblog.jp/21492056/)の4、結びの最後に、

「★イスラム国はイスラム教を偽装しているが、実はもっと宗教の根源的な存在に思える。ずばり言えば、バアル教の顕現である。バアル神とは日本ではスサノオの名であるが、スサノオの荒神の面が出ているのが、今の、イスラム国問題だと思える。太陽神のスサノオの破壊神の面である。太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【 受取った 】。

と、述べているのです。

この文章の最後には「太陽神の人間のロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【受取った】」と書いています。
書いていることが妄想から来た言葉であっても、妄想の中で生きている人間には現実として映ります。

それとも、妄想ではなく、低レベルの嘘を書いているとしたら「サーティンキュー」の記事自体が全て嘘ということになり、それでは何のために嘘の記事を書いているのかとなると、何かの目的のために嘘を書いている訳で、その理由の一つとして背後の組織から金をもらって嘘の誹謗中傷の記事を書いているという事も考えられます。

太陽神から「ロクデナシを殺す!という意志をハッキリと【受け取った】」という言葉は現実的に言えば背後の組織の宗教的なボスからハッキリ(現実的に)指令を受けたということに他ならないでしょう。

そこで、もし、サーティンキューが述べていることが妄想ではなく、現実的な話だとしたらサーティンキューの筆者が目の敵にしている人は五井野正氏で、次にリチャード・コシミズ氏ということになります。
それで一番喜ぶ人は誰でしょう。
そうです。
もうサーティンキューの背後の組織やグループがお分かりになってきたでしょう。

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